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2017年1月31日 (火)

5日目:何もしない一日・・・卓球と団結!

2017年1月5日(木)は、二日酔いのため、6時半起床wobbly

朝日は見られませんでした・・・sun

3日連続でシュノーケリングをしたので、今日はのんびり休養日にしようということにしましたhappy01

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↑夫はベランダの椅子で、私は外のビーチベッドで、それぞれ読書中book

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↑海は眺めるだけwave

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静かに時が流れて、あっという間にランチタイムrestaurant

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↑今日はカレーランチ(withbeer)にしてみました。

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↑甘いパパイヤと酸っぱいパイナップルのデザートsmile

運搬船が到着すると、果物の種類が増えますnew

***

食後は、東の砂洲へお散歩foot

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↑夫は炎天下をガレ場まで歩いて行きましたimpact

真っ黒焦げで帰ってくることでしょう・・・。

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↑昨日エントリーした③番パスが見えています。

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↑私はこの木の下に避難中。

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あまり多くはありませんが、南国らしい花も咲いていますtulip

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↑立派なクルーズ船ですね。

バタラには、たくさんの船がシュノーケリングやダイビングのためにやってきますship

沖に数日間停泊している船もありましたし、スピードボートやドーニでやってきて大勢で一列になってシュノーケリングしている人たちもいました。

そういえば、マヤフシに滞在した時に、私たちもバタラのハウスリーフにダイビングに来たのでした・・・dash

その時の記事はこちら

お散歩の帰りに、バーの隣の卓球場を発見eye

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↑運動不足解消のため、やってみることにしました。

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どれだけ長くラリーを続けられるかと数えながら頑張って、最高106回を記録birthday

汗だくだわ・・・。

ついでに、本棚から唯一の日本語の文庫本を拝借good

バーで缶ビールをもらってお部屋へ帰りました。

***

午後は、洗濯と、昼寝と、読書。(毎日同じですsweat01

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サンセットタイムは、一人でバーへbar

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今日は雲がなくて、まん丸のまま海へじゅっと落ちて行きました。

綺麗だったわshine

***

ディナーの時に、私たちの一日後に到着された日本人カップルの方が話しかけてきてくださいました。

すると、サンドバンクシュノーケリングは最低4人以上で催行されると・・・。

私は、レセプションの人の「2人だけ」という説明を「2人だけで行ける」と理解していたけれど、本当は、「2人だけだからダメ」と言ってたらしい・・・。

英語のヒアリングができてなかった・・・down

早速、日本人チーム4人でレセプションへ行って交渉開始sagittarius

「私たち昨日申し込んだよね!4人いるよね!いつ行けるの?」と強気で押してみたら、「明後日に行ける、明日の午前中に決まる」と言った(ように聞こえた・・・coldsweats01

せっかくだから、ご一緒に一杯飲みながらバーでお話ribbon

私は、『ココナッツアラック』を試してみたら、甘くて香りのよいウイスキーのようでしたkissmark

モルディブ歴9回目のベテランダイバーさんのようで、両手で持つような大きなカメラを持ってきてらっしゃいましたcamera

Yさん、その節はお世話になりましたheart

また、どこかでお会いしましょうhappy01

***

明日を楽しみに、就寝sleepy

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2017年1月30日 (月)

4日目:3回目のシュノーケリングとWi-Fi

2017年1月4日(水)の午後、ランチへ行きます。

写真はないけれど、揚げ物コーナーでフライドチキンを作っていて、揚げたてでとっても美味しかった。

ビールもすすむ・・・beer

2週間のうち、フライドチキンはこの日だけだったのが残念delicious

ランチの後は、ビーチベッドで読書とお昼寝sleepy

***

3時過ぎ頃、3回目のシュノーケリングへ出発wave

今日は、北西の③番パスから入って、②→①と帰ってきます。

ドロップオフに到着したとたん、マダラトビエイが2匹通り過ぎて行きましたsign03

いつ見ても美しい姿ですが、あっという間で写真は間に合わず・・・。

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↑なんという魚なのかわかりませんが、珍しい模様ですね。

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↑アカモンガラがたくさんいて、ずーっとついてきます。

可愛いんだけど、贅沢にも写真撮影の邪魔だと思うほどでした・・・sweat01

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↑イエローヘッドバタフライフィッシュですねheart

チョウチョウウオの仲間は、ペアで泳いでることが多くて、姿も可愛いので、見つけると嬉しくなります。

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↑こちらの2匹も可愛い、けど、名前はわかりません・・・sad

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↑崖のように切り立ったドロップオフ。

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↑これ、何かわかりますかsign02

とっても大きいナマコが、立ち上がってゆらゆらしてるところですhappy02

気持ち悪~い。

ここはナマコも多かったわdown

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↑モルディブアネモネフィッシュ

左下にちっちゃいのがいますよpisces

イソギンチャクが真横になびいてるのを見ても、潮の流れが強いのが分かりますね。

岸から見ていてもどちらに潮が流れているのか一目瞭然。

私たちは軟弱なので、できるだけ流れに乗ってシュノーケリングするようにしてましたscissors

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↑コクテンフグかなsign02

4時頃まで、今日も楽しいシュノーケリングタイムでしたhappy01

***

シャワーを浴びてから、タブレットを持ってバーへbar

Wi-Fiが2時間(2日間限度)で5ドルなので、レセプションで申し込んでIDとパスワードをもらいました。

メールチェックをしたかったんです。

そのほかにも、ブログを書いたり、フェイスブックに写真をアップしたり、ニュースを見たり・・・。

Wi-Fiがつながるのは、バー付近だけなので、お酒を飲みながらスマホを見てる人が多かったですmobilephone

私もビールと、ジントニックをいただきながらbeer

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↑左端に偶然写ってるのが、お隣の部屋のサイモン(私の勝手な命名だけど)

あいさつすると、両目をつぶってウインクしてくれるのが魅力的でしたkissmark

真後ろの電気がついてる部屋は、お土産屋さん。

でも、品物はほとんどないし、常に「CLOSE]の札がかかってて、営業はしていないみたいでした・・・wobbly

記念の物を買いたかったのに・・・、本当に商売っ気のない島ですcoldsweats01

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↑6時過ぎ、まん丸の夕日が雲の中へ沈みました。

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↑夕焼け小焼け

***

ディナーでも赤ワインを飲み、その後もバーでウイスキーソーダを飲んで、この日は酔っぱらってしまいましたwine

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お休みなさいsleepy

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2017年1月29日 (日)

4日目:朝のお散歩とあれこれ

2017年1月4日(水)も、5時45分起床。

普段はお寝坊なのに、楽園では早く目が覚める私ですbleah

今日も夫と一緒に朝のお散歩へfoot

何故か、バタラではこれまでの夫と違って、お散歩やシュノーケリングに付き合ってくれるし、寝ている時間が減ってずっと本を読んでるし、何か、心境の変化があったのかsign02

きっと、私を楽しませようと頑張ってくれたのでしょうsign03

嬉しい限りですheart04heart04heart04

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↑今日は東の砂洲にやってきました。

日の出前の静かな海mist

波打ち際でサギが小魚を狙っています。

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↑夫はガレキの先までお散歩

裸足の私は痛くて行けません・・・weep

ここには、ウツボが住んでいて、カニをがぶりと食べるのを見たそうですimpact

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↑砂洲から振り返って島を見たところ。

こんもりとした小さな可愛い島club

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↑ビーチベッドに座って待っていたら、6時半頃太陽が顔を出しましたsun

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↑まん丸の朝日

今日もいいお天気になりそう・・・。

ラッキーなことに、今回の滞在中は一度も雨が降りませんでしたrain

花や木には可哀想だけど、毎日美しい景色を見ることができて幸せでしたhappy01

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島を一周して帰ります。

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↑バーのブランコで一休み

寝っ転がれるくらい大きいブランコですnote

海を見ながら、ゆらゆら~。

お部屋に戻ったら、冷蔵庫で作っておいた水出し珈琲を飲みながら、ベランダで読書book
(夫は二度寝sleepy

***

何か船で出かけるイベントに参加したいねということで、朝食後に、レセプションでサンドバンクツアーを申し込んでみました。

ところが、ボートが空いてないからいつ行けるかわからないと言います。

商売っ気のない(やる気のない)感じです・・・。

到着した時にもらった「エクスカーション プログラム」には、魚釣りやいるかウォッチングやローカル島訪問やマンタシュノーケリング、ジンベイザメシュノーケリングなど、たくさんのメニューが書いてあるのに・・・。

まあ、よろしくねと言って気長に待つことにしましたconfident

***

午前中は、ベランダで読書をしたり、海に浸かったり、とのんびり過ごします。

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↑夫はヤドカリと遊ぶのが好きですheart

私から見ると、いじめてるようにしか見えないんだけど・・・。

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↑サザエのように大きなヤドカリもいました。

ヤドカリの多い島です。

***

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↑これが、我が家とビーチを隔てる段差です。

黒いのはたくさんの木の根っこ。

土のうのようなものも波で削られてしまっていますsweat01

ベランダの入り口にベニヤ板が貼ってあるのは、大潮の時にベランダまで波が来るからだそうです。

いつもお掃除に来るルームボーイとも顔なじみになってきたので、お話をしたら、赤道の南にあるアッドゥアトール出身でした。

遠いところから来てるのね~house

私がベニヤ板に足を引っかけてるのを見て、彼が取り払ってくれましたrun

 

***

 

さて、ランチに行きましょう。

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2017年1月28日 (土)

3日目:2回目のシュノーケリングへ

2017年1月2日(月)の午後3時、2度目のシュノーケリングへ出発dash

目の前の①番パスから入って、前回とは逆方向に⑥番→⑤番と裏のジェッティまで進みました。

私は日焼け対策のために、この日から、ダイビング用のウエットスーツを着てシュノーケリングをしてましたflair

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↑ムスジコシショウダイです。

①と⑥の間は、潮が当たる場所だからか、大きな魚がとても多くて楽しかったfish

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↑この青くて可愛い魚、大好きheart

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↑群れでいると、青い流れのようですshine

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↑ごっつい魚の群れ

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↑カスミアジも堂々と通り過ぎて行きました。

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↑立派なテーブルサンゴが重なるドロップオフ。

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↑パウダーブルーサージョンフィッシュも大きいnote

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↑ムラサメモンガラは面白い模様ですね。

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↑これはツノダシかなsign02

もっとたくさんの魚がいたのに、写真が撮れてなくて残念sweat01

バタラのハウスリーフは、『ダイナミック』という表現がぴったりのような気がします。

もう1、2年早く来ていれば、素晴らしいサンゴ礁を見ることができただろうにと、悔やまれます・・・。

でも、また、きっと復活することを期待してますbud

***

⑤番のサブジェッティ付近は一面に白い砂地が広がっていました。

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↑砂に光が反射して綺麗shine

砂浜を歩いて上陸して、お部屋へ戻ります。

45分位の海のお散歩でした・・・。

楽しかったhappy01

***

シャワーを浴びたら、バーでおやつタイム

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日差しを遮る木陰に席を取りました。

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↑私の定番、ジントニックと、夫のスプライト

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↑今日のおやつは、ピザパイとチョコクッキー

パイはおつまみにピッタリで美味しいsmile

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↑今日の夕日は雲の中に沈んでいきました。

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↑6時になると、ポップコーンを配ってくれます。

これもいいおつまみになりますね。

日が暮れたら、涼しくて気持ちいいので、島一周のお散歩へ出発foot

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↑メインジェッティのライトアップ

ちょうどナイトダイビングからカップルが上がってきたので、何を見たのって聞いたら、大きいホワイトチップシャークがいたと、カメラを見せてくれました(よく見えなかったけど・・・)

真っ暗な海に二人だけで潜るなんて、すごいなぁ・・・と感心。

装備も立派でしたsign03

***

8時頃、ディナーへ。

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↑レストランの雰囲気が分かりますかrestaurant

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↑デザートが美味しいapple

バーで紅茶を飲んでから、部屋に戻りました。

楽しい一日でしたcancer

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2017年1月27日 (金)

3日目:朝のお散歩とお昼寝

2017年1月3日(火)は6時前に起床sun

朝日を見にお散歩に出かけます。

いつもは寝ている夫も起きて付き合ってくれましたheart

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↑朝焼けの空

お部屋の前のビーチからは朝日が見えないので、メインジェッティへ行ってみますfoot

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↑朝日が昇るまで、桟橋からお魚を見てるの図happy01

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↑6時時25分頃、太陽が顔を出しました。

少し雲がありますが、綺麗な朝日ですsun

東の砂洲のあたりに3人の人影が見えるなぁと思っていたら、日本人の3人組でしたvirgo

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↑桟橋の付け根当たりのビーチに何かがいますsign03

波間に漂って、上陸しそうな動きをしています。

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↑近づいて見ると、ウミガメでしたeye

上陸して産卵するのかと思って見守っていましたが、海に戻って行きました・・。

邪魔しちゃったかしら・・・、ごめんなさいねhappy02

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↑お部屋の前まで戻ってくると、朝ごはんを狙うサギがいました。

このサギは、海で狩りをするほかにも、いつもレストランの外で、誰かが残り物をくれるのを待っていましたchick

お部屋に戻ったら、珈琲を淹れて、夜明けの海を見ながらのんびりと読書book

今日は何をしようかな~note

13日間の滞在なので、先のことは考えず好きなように過ごせるのが快適scissors

***

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↑8時過ぎにレストランへ。

モルディブ定番のオムレツとフレンチトースト、クロワッサンの朝食です。

ジュースは生絞りのスイカジュースやパイナップルジュース、ミックスジュースなど、毎日日替わりで2種類ありました。

卵料理コーナーでは、フライドエッグやオムレツなど、お好みで焼いてくれます。白身だけのスクランブルエッグを頼んでいる人もいましたsweat01

フルーツコーナーには、オレンジ、スイカ、リンゴ、パパイヤ、パッションフルーツなどがあって、好きな物をカットしてくれます。

パパイヤがとても甘くて美味しいので、毎日いただいてましたheart04

朝食後もお部屋の前で読書タイム。

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↑風が強くて寒くなったら、ときどき日向に出て海に浸かります。

日中はいつでも海に入れるように、ずっと水着を着てるのですwave

洗濯物は、シャワーの横にも干せますが、ベランダにもロープがあるので、そこに干しておくと風があるので、すぐに乾きますt-shirt

でも、洗濯バサミが少ないので、持参すればよかったと思いましたflair

***

あっという間にランチタイムrestaurant

ビールとビターレモンをオーダーbeer

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↑本日のデザート

温かいデザートと、カップ入りのデザート、ケーキなど、常に4~5種類はありましたsmile

毎日この調子なので、帰国後は2キロも太ってしまいましたimpact

午後も、ビーチベッドで読書と昼寝sleepy

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↑知らない間に夫が昼寝中の私を激写camera

太陽が移動して、木漏れ日が当たってしまったところは確実に日焼けしてますwobbly

でも、気持ちよさそう・・・cherry

***

3時過ぎに目覚めたら、シュノーケリングにGOdash

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2017年1月26日 (木)

2日目:初めてのサンセット

2017年1月2日(月)の午後は、読書と昼寝でのんびりと過ごしました。

6時頃、太陽がオレンジに輝き始めたので、一人でバーに行ってみましたsun

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↑まん丸の夕日が海に沈んでいきます。

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↑サンセットの時間を楽しむカップルheart

絵になりますねsign01

バタラのオールインクルーシブには、4時~6時のおやつも含まれています。

残念ながら、この日はおやつは終わっていたので、珈琲だけいただきました。

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↑お部屋に戻ると、目の前のビーチが広くなっててビックリeye

干潮の時間だったようですwave

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日没と同時に三日月が輝き始めました。

すぐ隣に一番星も出てますねshine

風が収まり、海は凪で、静かな時間です。

ディナーは、7時半から9時半なので、シャワーを浴びてゆっくり支度をします。

夫は起きてるかなsign02

***

シャワーを浴びて、ディナーを待つ時間は、タブレットで音楽を聴いたり、日記をつけたり、本を読んだりして、過ごします。

のんびりし過ぎると、ルームボーイが夜のお掃除に来て、慌てて出かけることもありました。

この日は、8時にレストランへ向かいましたrestaurant

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↑私の本日のディナー

バタラは、白ワインも赤ワインもとても美味しくて、お替りして飲んでましたwine

この時、担当でないウエイターたちが、私たちに「日本人か?」と聞いてくるのでどうしてと聞くと、遠くの席にいる日本人女性3人組が知りたがっていると言います。

バタラは、ドイツ人のゲストがほとんどで、イタリアやスイスやフランスのゲストがちらほらといて、日本人は私たちの他に一組だけでした。

せっかくだから、お話してみようとお席へ行ってみると、おばあさん、おかあさん、娘さんの3世代で来られている方たちでしたvirgo

バタラの珊瑚が死んでて残念と話したら、ここ1~2年の高水温の影響で、どこも珊瑚が死んでしまったとのこと・・・weep

全然知りませんでしたdown

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↑お話を終えて、デザートをいただきます。

まあまあ美味しいsmile

お茶なしで、この甘いデザートだけを食べるのはちょっとキツイ・・・。

お水を飲んで我慢してましたkissmark

***

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↑お部屋に戻ると、綺麗にベッドメイクされています。

私たちは、ルームボーイへのチップを毎朝、毎晩、一ドルずつ置くようにしています。

最終日にまとめて渡すよりもいいかなと思ってdollar

寝る前は、必ずパックをして、手足にアロエジェルを塗って、日焼けのダメージを回復するようにしていました。

でも、この日の午前中のシュノーケリングで、両足の後ろ足首を焼いてしまって、ちょっと痛かったです。

日焼け止めの塗り方が足りなかったみたい・・・

明日からは気をつけなくちゃflair

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2017年1月25日 (水)

2日目:ランチと島一周

2017年1月2日(月)の午後1時過ぎ、ランチに向かいました。

レストランを入ると、朝、席替えをお願いしたウエイターバッテンがニコニコしながら、ここならどうだという顔をして迎えてくれましたheart

バタラのレストランは丸い部屋が三つつながっていて、一つ目はダイビングスタッフや大人数のグループが多い部屋、二つ目はカップル席、一番奥の部屋にお料理が並んでいます。

バッテンが座らせてくれたのは一つ目の部屋の真ん中あたりの席で、窓から海が見えましたshine

ありがとうとお礼を言って、ビールとビターレモンを注文beer

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↑パスタメインのランチ。

3つ目の部屋には、スープ、パン、サラダコーナー、カレーコーナー、肉や魚や野菜の料理コーナー、具とソースを選んで作ってもらう2種類のパスタコーナー、グリル料理や揚げ物コーナー、好きなフルーツを切ってくれるコーナー、デザートコーナーと、盛りだくさんの料理が並んでいました。

格安の島だから、食事は大丈夫だろうかと心配してたのですが、種類も多く、味も美味しく、これなら2週間いても大丈夫と、安心しましたgood

でも、私は、飽きないように自分でテーマを決めて選ぶようにしてました。

毎日、ランチの時にテーブルに水が2本置かれます。

夫は、冷たい水が飲みたい時は、氷だけをもらって氷水にして飲んでましたaquarius

***

ランチの後は、島一周のお散歩へfoot

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↑北側のメインジェッティから島を見たところ。

大きい屋根が日陰を作ってくれて、ベンチもあって、良い風が吹いて、居心地の良い場所でしたbud

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↑桟橋から西側を見ると、我が家が見えます。

この時は、潮が満ちてビーチが狭くなっていますね。

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↑ジェッティの入り口にあった門

到着してしばらくはクリスマスの飾り付けが残ってました・・・。

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↑東側に広がる砂洲。

白い砂浜が光ってまぶしいshine

砂洲の先端はガレキが積もっていました。

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↑南のサブジェッティの写真がありませんが、あっという間に一周終了。

バーで一休みcafe

私たちは、ランチとディナーの最後にデザートと一緒に紅茶を飲みたかったのですが、バッテンに「紅茶はバーで飲んでくれ」と言われてしまったのです・・・wobbly

珈琲もありますがエスプレッソなどは有料で、無料で飲めるのはインスタント珈琲なので、いつも紅茶を飲んでましたwink

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↑バーには屋外にも椅子やブランコがあります。

この猫はジンジャーという名前だそうです。

しっぽがしなやかに動いて、優雅な身のこなしが可愛い猫でしたribbon

***

さて、お部屋でのんびりしましょうか。

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2017年1月24日 (火)

2日目:初シュノーケリング

2017年1月2日(月)の12時過ぎ頃、目覚めた夫が早く海の中を見たいという私の願いを聞き入れてくれました。

バタラでの初シュノーケリングへ出発ですwave

まずは、目の前の①番パスから入って②のジェッティを目指します。

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↑ドロップオフまで続く珊瑚の森

密集しているけれど、生き生きとした生命力を感じません・・・down

どうやら死んでいるようですweep

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↑深いところの珊瑚は生きているみたい・・・happy01

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↑ブラックピラミッドバタフライの群れがお出迎え。

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↑美しい模様のチョウチョウウオ。

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↑サドルバックバタフライフィッシュのペア。

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↑可愛い黄色のペア。

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↑群れも結構多いです。

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↑②のジェッティに到着。

折り返して、①へ戻ります。

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↑小さいけど、生きてる珊瑚もたくさんありました。

写真はありませんが大きな魚もたくさんいましたし、いろんな種類の魚がいて、楽しいシュノーケリングができそうです。

1時頃まで、40分程度の海のお散歩でしたが、到着早々から泳ぐことができて、とっても嬉しかったnote

***

ところで、今回の水中写真はいかがでしょうsign02

今までより、少しはましになったような気がしませんかsign02

実は、出発直前に水中カメラを新調したのですcamera

これまではダイビング用にハウジングに入れるカメラと、シュノーケリング用の水深10メートルまで使えるカメラの2台を使っていました。

今回もそれらを持ってこようとしていたのですが、どちらも古くなって、いまいち写真がきれいに撮れないし、荷物が増えるのが嫌だし…と思っていて、ちょっと探してみたら、水深25メートルまで使えるカメラがお安くなっていたのですdollar

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↑こちら、Canonの「パワーショットD30」です。

今回は、これでダイビングにも行っちゃいますsign03

結果としては、被写体にしっかり近づいて、落ち着いて撮れば、きちんと綺麗に撮れるけど、適当にパシャパシャやっててはやっぱり駄目だということが分かった次第ですbleah

***

さて、シャワーを浴びて、ランチへ行きましょうrestaurant

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2017年1月23日 (月)

2日目:お部屋へ

2017年1月2日(月)の朝、7時半頃にバタラに上陸しましたnote

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↑迎えてくれてお部屋へ案内してくれたのは、優しい笑顔のこの方。

フロントは2名体制でしたが、いつもこの方にお世話になりました。

まずは、朝食をどうぞということで、レストランへrestaurant

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↑トーストを食べてきたので、クロワッサンとオムレツで軽く・・・bread

案内された席が通路沿いだったので、帰り際に「窓側の海が見える席がいいな」とお願いしてみました。

***

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↑案内されたのは、141号室。

今回も事前のリクエストはしなかったのですが、海が目の前で、バーにも近い、とっても良いロケーションの部屋で大満足house

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↑この地図の左端(島の北西側)ヤシの木の絵がかいてあるところが我が家です。

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↑お部屋の真ん中に大きなベッド。

両側にコンセントがあって、変換プラグも一つありました。

カーテンもベッドとおそろいの白と紺のシンプルで素敵な内装で、気に入りました

格子戸の中が洋服かけですが、引き出しは一つもありません。

セーフティボックスもないので、貴重品はスーツケースに入れて鍵をかけておきました。

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↑左側には鏡とデスク。

ボックスティッシュがあって、ラッキーwink

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↑右側には冷蔵庫と台。

冷蔵庫の中は空っぽ。

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↑ベッドの右奥のドアを出ると、屋外のシャワー。

可動式なので使いやすかったけど、ボイラーが壊れてお湯が出なくなるというハプニングがありましたannoy

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↑洗面所とトイレも屋外。

シャワージェル、シャンプー、コンディショナー、石鹸、綿棒、シャワーキャップ、ドライヤーがありました。

蟻も蚊もゴキブリもほとんどいなかったので、快適でしたhappy01

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↑ベランダにはテーブルと椅子のセット。

両側にビーチベッド、マットもあります。

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↑これは、右側の窓からの眺め。

部屋の中からも海が見えてうれしいwave

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↑こちらは左側の窓からの眺め。

消火器と植え込みで海はあまり見えません。

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↑玄関からの眺め。

ヤシの木の根元のあたりが段差になっていて、そこを下ってビーチに出ます。

ずーっと海からの北風が吹いていて、涼しく快適な場所でしたkissmark

入口には蛇口があって、足を洗って入ることができますfoot

***

ひととおり部屋を見て回った後は、スーツケースを開けて、服や洗面道具や食料などを所定の場所に格納していきます。

夫は例によってお昼寝タイムsleepy

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↑荷ほどき作業が終わったら、早速水着に着替えて、珈琲を淹れてベランダで読書タイムcafe

今回は、湯沸かし器とカップを持参しましたscissors

***

上の写真のベランダ出口をご注目ください。

30センチ位の高さのベニヤ板が打ち付けてあるのが分かりますかsign02

月に一度満潮の日には波がこのベランダの中まで入ってくるのだそうですeye

でも、私たちが滞在している間は大丈夫ということで、次の日にルームボーイが取り外してくれましたheart04

温暖化による海面上昇の影響でしょうか・・・。

昔はここも段差のない、広いビーチだったのかもしれないなぁ・・・。

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↑お部屋の前のビーチ。

とてもきれいな海ですshine

この景色が見たかったのheart

これぞ「モルディブの海」note

早く海の中を覗いてみたいわ・・・。

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2017年1月22日 (日)

2日目:水上飛行機でバタラへ

2017年1月1日(日)の夜、マーレ空港を出ると、現地旅行会社モルディブトラベルファクトリーの方が私たちの名前を書いた紙を持って待っていました。

少し待ってから車でフルマーレの「ル・ヴュー・ニース・イン」ホテルへ向かいます。

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↑翌朝撮ったので暗いです。

賑わっているレストランの受付兼用のフロントで、ジュースを貰って飲んでから3階のお部屋へ。

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小さなビジネスホテルですが、ちょっとゴテゴテとした飾り付け・・・crown

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↑お水が置いてあって、大きな鏡もあって、不便はありません。

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←ランの花が素敵shine

クーラーもテレビもあるけれど、明日が早いので、すぐに就寝sleepy

ぐっすりと眠れましたhappy01

***

2017年1月2日(月)は4時起床。

お願いしたモーニングコールは遅れて4時20分頃に鳴りました・・・clock

5時に出発なので、4時半には準備を終えて、スーツケースを持って1階のレストランへ降りて行くと、真っ暗な中、係の男の人が椅子に寝てました・・・mist

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↑電気をつけてくれて、朝食をどうぞと・・・。

すべてセルフサービスのようです。

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↑トーストと紅茶の朝食。

何故、テーブルの上の照明をつけてくれなかったのか・・・sign02

***

お迎えの車で空港に戻って、水上飛行機のチェックイン。

前回会った日本語が堪能なモルディブ人の女の子が案内してくれました。

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↑水上飛行機乗り場に到着した時は、まだ夜明け前。

待合室でリゾートのチェックインカードを書きながら待って、6時の飛行機で出発。

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搭乗のアナウンスがあると、どこかからスッとバタラの女性スタッフが現れて、乗り場まで案内してくれました。

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↑昨夜泊まったフルマーレ一帯が見えてます。

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↑お決まりの裸足のパイロットfoot

どこかのリゾートを経由して、ハラベリリゾートのポンツーンに到着。

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↑途中で、今回いえ今年初の日の出を迎えましたsun

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↑水上飛行機を降りて、大海原の揺れるいかだの上で、高級リゾートハラべりのゲストが出発するのを待ってます。

遠くでバタラのドーニも待ってますship

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↑ようやく近づいてきました。

ゲストは私たちだけなのに、3人のスタッフがジュースをくれたり、写真を撮ってくれたり、と至れり尽くせりで、第一印象はかなりいい感じgood

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↑小さい島が近づいてきました。

あれが、バタラですshine

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2017年1月21日 (土)

1日目:モルディブの空へ

それでは、旅行記を始めましょうか!

***

2016年12月31日(土)は、既に書いたとおり、成田ゲートウエイホテルでテレビの紅白とタブレットのKBS演技大賞を見ながら、過ごしました。

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日本の美味しい物を食べ納めheart04
wine

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2017年1月1日(日)の朝、成田ゲートウエイホテルに車のカギを預けて、空港連絡バスで空港へ出発bus

以前は無料で車を預かってくれるホテルが多かったのですが、今はほとんどのホテルが有料になっています。

その中で、一番安かったのがここ。一日300円で預かってくれます。

宿泊費とともに前払いでしたdollar

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スリランカ航空のカウンター前には少し行列ができていましたが、日本人は私たちだけeye

モルディブへ行く人が減っているのを実感しましたsign03

さらに驚いたことに、足元の広い非常口前の席をリクエストしたら、一人当たり50ドル必要だとwobbly

以前は空いていれば無料で変更してくれたのに・・・。

私はすぐに断りましたが、(文字どおり)太っ腹の夫は広い方がいいというので、100ドルをお支払い・・・chair

荷物を預けて身軽になって、まずは、カード会社のラウンジへnote

美味しい珈琲をいただきながら、持参したパンで軽い朝食breadcafe

この時に、ブログを更新しましたね→こちら

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その後は、恒例の本屋さんへ。

前回のモルディブでは、夫も昼寝の合間に楽しく小説を読んでいたので、今回も夫用に文庫本を2冊購入book

私用には、事前に電子書籍をたくさんダウンロードしてきましたscissors

ところが、今回は夫があんまり昼寝をしませんsleepy

ベッドで寝てるかと思ったら、読書中ということが多かったなぁ・・・。

しかも、夫は読むスピードが速いので、2冊ともすぐに読み終わってしまって、私の電子ブックで『無人島の16人』や森博嗣の『ボイドシェイパー』シリーズを読んでました。

仕方がないので、私はバタラに置いてあった文庫本2冊(『ひまわり事件』と『×ゲーム』)を読んだり、タブレットでゲームをしたりして過ごす羽目に・・・sad

次回からは、夫用にも電子ブックを持参する必要がありそうです。

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スリランカ航空UL455便は定刻どおり11時20分に離陸。

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↑富士山が見えましたfuji

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Cimg4608機内食を美味しくいただいたり、オンデマンドの映画で「シンゴジラ」を観たりして、約10時間のフライトはあっという間。

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↑石垣島がくっきりと。

窓側に座った夫の撮影ですcamera

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↑スリランカの密林clover

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コロンボ空港での乗り継ぎ時間は1時間弱なので、トイレに行ったくらいですぐに搭乗。

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コロンボから約1時間半、午後7時半(日本時間午後11時半)にようやくモルディブに到着。

もぁっとした熱気に包まれます。

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↑飛行機を降りて、歩いてターミナルへ向かうところ。

いよいよ念願のモルディブの休日が始まりますhappy01

ワクワクしますねsign03

   

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2017年1月18日 (水)

お気に入り写真(水中編)

水中カメラで撮った思い出の写真集です。

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↑ジェッティから見たドロップオフ。珊瑚がもりもりsign02

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↑かつては凄かったであろう珊瑚の様子がうかがえます・・・down

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↑スピードボートで、前方に光るサンドバンクへ

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↑亀に会えた

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↑美しく伸びるサンドバンク

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↑紫のイソギンチャクとクマノミ家族

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↑一人ぼっちのクマノミ

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↑ハウスリーフでタコを見つけた

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↑大きななまこを水中眼鏡にくっつけるガイドさん

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↑悲しい思い出のダイビングポイント「テーブルダンス」

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↑ライトに照らされたオコゼ(?)

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↑金魚ハナダイがぐっちゃりと

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↑ドーニから見た東の砂洲

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まだまだたくさんの珊瑚や魚の写真があるのですが、それはぼちぼちとご紹介していきます。

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2017年1月17日 (火)

帰国しました

ご報告が遅くなりましたが、予定どおり1月15日(日)の朝、無事に帰国しましたhappy01

毎日良いお天気で、のんびり、楽しい日々でしたshine

ただいま、1500枚もの写真を整理しておりますので、旅の記録はもう少し先になりそうです・・・sweat01

取り急ぎ、思い出のベストショット陸上編を載せてみますcamera

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↑お部屋前の景色

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↑バーで見る夕日

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↑朝のお散歩で見つけた亀さん

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↑部屋の前にたくさんいたやどかりくん

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↑私の定位置、お部屋の前の木陰

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↑猫と夕方のお散歩

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↑丸いまま海に沈んでいく夕日と、干潮で顔を出す珊瑚

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↑ドイツ人のお友達と涙のお別れ

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↑東の砂洲でうつぼの朝食を観察

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↑我が家

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↑青のグラデュエーション

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↑お部屋の前で見つけた朝のイルカたち

キリがないので、今日はこの辺で。

明日は水中編のベストショットを載せますねsign03

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2017年1月13日 (金)

残り2日になりました

2017年1月12日(木)の夜9時です。

今日はダイビングが素晴らしくて、夕陽もまん丸で海に沈んで、楽しい一日でした。

明日が最後の一日、名残惜しい・・・。

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2017年1月12日 (木)

あと三日です

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2017年1月11日(水)の夜9時です。

モルディブバタラでの休日も残り3日となりました。

前半は、シュノーケリング三昧、今週からはダイビングを始めました。

毎日良いお天気で暑いですが、風が強いので快適に過ごせています。

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今日はチェックダイブ後の初ダイビングでボートダイビングに行ったら、すごい濁りと流れと耳抜きの不良で、集合ポイントに合流できず、ダイビングが中止になるという事態になってしまいました。

かなり落ち込んだけど、今、ガイドの美人さんが「明日は3人で潜りましょう」と誘いに来てくれたので、再チャレンジすることにしました。

ここは、二人だけでハウスリーフを潜ることができるのがとても魅力的なので、明日か明後日にはチャレンジしたいと思っています!

ただいま、バーでラム&パイナップルジュースをいただいてます。

Wi-Fiは2時間で5ドル。

では、良い夜を!

Yさん、メールありがとうございました。

戻ったら写真を送りますね。

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2017年1月 4日 (水)

到着3日目のサンセット

こんにちは。

モルディブバタラに到着して、3日目の午後5時過ぎです。

シュノーケリングを終えて、バーでまったり中。

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とても良いO天気でHAPPY!

Wi-Fiは2時間で5ドル・・・。

残念なことにバタラのサンゴは死んでいました。

でも、かつての立派だったサンゴの様子は伺えるし、大きな魚も多くて、毎日楽しくシュノーケリングしています。

まだ、ダイビングはしてませんが、1回くらいはしたいなかな~。。

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2017年1月 1日 (日)

新年あけましておめでとうございます

2017年1月1日 8時半、成田空港のラウンジです。

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おいしいコーヒーと持参したパンで2度目の朝食をいただいています。

11回目のモルディブ旅行記の始まり、始まりnote

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昨日は、夕方6時頃に成田のゲートウエイホテルに到着しましたrvcar

持参したオードブルや鯖寿司をつまみながら、ビールとワインで旅立ちの宴beer

テレビで紅白を観て、タブレットで韓国のKBSテレビの演技大賞を観るという最高の年末でした。

でも、連日の夜更かしの疲れが出て、11時過ぎには就寝・・・。

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今朝は、6時起床、7時半の送迎バスで成田空港にやってきて、30分位スリランカ航空のチェックインの列に並びました。

日本人はほとんどいなくて、スリランカの人と思われる外国人ばかりで、以前とは様変わりしたなあ…という感じ。

いつものように、非常口前の足の延ばせる席をリクエストしたら、一人50ドルになってましたsign03

私はあきらめようとしたけど、太っ腹な夫が払うというので、楽ちんなフライトになりそうです。

11時20分発の飛行機で、行ってきま~すairplane

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皆さま、今年もどうぞよろしくお願いします。

楽しい一年になりますように(^^♪

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