カテゴリー「2007ヴィラメンドゥ」の記事

2009年8月 8日 (土)

2007ヴィラメンドゥの目次

未完成だった旅行記の目次、ヴィラメンドゥ編です。日付はブログにアップした日です。

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2007年 9月 ヴィラメンドゥアイランドリゾート

2008年11月14日 2007年のモルディブは記念旅行

2008年11月17日 初めての成田第一ターミナル

2008年11月18日 チャンギ空港って広い!

2008年11月20日 ナサンドラパレスホテル

2008年11月25日 ヴィラメンドゥに到着

2008年11月26日 お部屋はどこ?

2008年11月27日 まずはチェックダイブ

2008年11月28日 一人でダイビング

2008年11月29日 アフターダイビング

2008年12月2日 ジェットスキーで遊ぶ

2008年12月6日 東のビーチで日の出鑑賞

2008年12月7日 西のビーチで夕陽鑑賞

2008年12月8日 シュノーケリングトリップへ

2008年12月9日 ヴィラメンドゥのレストラン

2008年12月10日 フセインと再会の巻

2008年12月15日 ヴィラメンドゥのあれこれ

2008年12月16日 最後のディナー

2008年12月17日 帰国編

  

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2008年12月17日 (水)

帰国編

滞在最終日は、午後4時頃の水上飛行機で空港島へ戻ります。

お部屋は出発直前まで使えることもありますが、今回はお昼にチェックアウトでした。

荷物を部屋の外に出した後は、ビーチバーで飲んだり、メインバーにあるテレビコーナーでテレビを見たりして過ごします。

20079_064 出発時間が近づくと、こんなふうにレセプションの椅子で待機します。

四国から来られた親子3人組(ご両親と娘さん)とは、行きも帰りもご一緒でした。

私も両親を連れてきてあげたいと思うんですが、長時間の飛行機は厳しい年齢になってしまったようで、残念ながら実現していませんthink

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20079_068 迎えの飛行機が到着しましたweep

ボートに乗って沖のいかだに向かいます。

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20079_073 帰りも雲が多かったけど、サンゴの輪っかはたくさん見えました。

20079_071

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首都の島が見えてきました。

20079_076 ここだけは他の島とは全く違う景色です。

ビルの重みで沈まないか心配になります。

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空港に到着して、国際線のチェックインまでは3~4時間あります。

その間、首都の島へ観光へ行く人、空港島のフルレホテルへ行って休む人などさまざまですが、我が家は空港入口にあるオープンエアのカフェで軽食を食べながら、時間をつぶします。(ここではもうアルコールは飲めないのsad

周りからは、中国語や韓国語が聞こえてきて、アジアの人も増えたんだなあと実感しました。

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モルディブからシンガポールへの4時間は機内食も食べずにひたすら眠りますsleepy。機内が寒くてつらかった~happy02

シンガポールでの2時間の乗り継ぎ時間は、職場や自分たちへのお土産調達であっという間に過ぎてしまいました。

あとは、一路日本へ向けて飛び立ちます。

さようなら~。

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2008年12月15日 (月)

ヴィラメンドゥのあれこれ

そろそろヴィラメンドゥの記事も終わりに近づいてきました。そして、イクウェーターへの出発も近づいてきましたhappy01

今日は、まだご紹介していないヴィラメンドゥの様子をご紹介します。

20079_027これは、ダイビングに行く船(ドーニと言います)

3艘が横に並んでいます。それぞれ、行きたいポイントやレベルに合わせて好きな船に乗ります。

大きい島だから、ダイビング人口も多いんですね。

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20079_063 これは、レセプションにある「今日の予定」です。

魚釣りやディスコなどの予定が毎日出されるので、これを見て今日は何をして遊ぼうかと考えます。

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20079_065 これは、メインバーの近くにあるブランコ(オンドーリと言います)

2人があぐらをかけるくらい広い床です。西のビーチバーにも同じものがあって、そこでゆらゆらしながらビールを飲んでました。

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20079_061 この鳥は、鶏に似ています。よくひよこを連れて島内をお散歩しています。

警戒心が強いけど、えさの誘惑には負けて近づいてくるんですね。

かわいいchick

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20079_1026 最後は、通路から見上げた空。

青い空にやしの木。

これぞ南国!という風景です。

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2008年12月10日 (水)

フセインと再会の巻

2003年年末に初めてヴィラメンドゥに滞在したときの担当ウエイターは、フセインでした。(↓当時の彼です)

Pc240025

フセインには、とても楽しくお話しをしたり、ふざけたりして、仲良くしてもらい、最終日にはたくさんのお花でテーブルを飾ってもらってうれしかった思い出がありますtulip

今回の再訪で、また彼に会えたらいいなあと思って、一緒に撮った写真を持参していました。

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担当ウエイターのナジーブに「フセインはまだいるの?」と聞いたら、「いるよ。偉くなってあっちにいるんだ。」というので、「写真を渡したいんだけど」と言うと「渡してあげる」ということになりました。

できれば、直接会いたかったけれど、表には出てこないようなお偉いさんになったのかと思ったんです・・・。(実は、英語力に問題ありだったwobbly

なんと、最終日のランチを西のビーチバーで食べようとしたら、そこにフセインがいたのです。

夫がフセインに似た人がいるなあと思って、「Do you remember me?」と聞いたところ、「知ってるよ」ということで、「あ~、やっぱり!フセインだ~!」となったのです。(「あっち」というのはビーチバーのことだったのか~sad

ちゃんと写真も受け取ったよということで、しばし、近況などをお話しすることができました。西のビーチバーには何度も行ってたのに、声をかけてくれないなんて冷たいというか、控えめというか・・・・weep

20079_067

←2007年のフセインと。

おなかが一層大きくなってたhappy01

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いただいたランチはこれ→20079_066

サンドイッチはボリュームがあって美味しかった。

コーラ&ビールはお約束beer

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私たちが食べてる間中、フセインは近くのテーブルで休憩してました。他のウエイターは忙しそうなのに、大丈夫かなと心配になったくらい。偉くなったからなのか、サボってるのか、どっちかな~???

「また、いつか会えるといいね。元気でね。」と言ってお別れしてきました。

3回目の滞在はあるのだろうかsign02

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2008年12月 9日 (火)

ヴィラメンドゥのレストラン

ヴィラメンドゥでは、3食ともレストランでビュッフェをいただきます。

今回の担当ウエイターは、ナジーブさん。

Photo

元気で親切なお兄さんです。

テーブルのカードにディベヒ語で名前を書いてくれました。

20079_026 ルームナンバー:17でフルボード(3食付き)、2名、担当ナジーブと書かれていたカードに、ディベヒ語で私たちの名前が書かれています。(全く読めませんけど・・・)

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料理は、可もなく不可もなく、といったところでしょうか。飽きないようにするためにお皿に盛る料理を日々厳選する必要がありますcoldsweats01

20079_058

ある日の朝食。

コーヒーか紅茶が選べますが、コーヒーはインスタントみたいであんまり好みでなかったので、紅茶をいただいてましたcafe

オムレツは入れる具を選んでその場で焼いてもらいます。(卵の料理法はリクエストできるので、目玉焼きなどもOK)

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ある日の昼食。

カレーをメインに盛ってきたようですね。

ビール&コーラは、毎日同じhappy01

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お昼と夜はデザートがあります。

ケーキやムース、それと果物。ケーキは甘すぎてたくさんは食べられませんでしたsweat01

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時々、お部屋でお湯を沸かして、持参したカップヌードルやどんべぇをおやつに食べてましたが、これがと~~~~っても美味しく感じられるんですよねぇ・・・。

本当はモルディブには豚肉加工品の持ち込みは禁止なんですが、これは欠かせません!!

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ある日の夕食はリピーター特典として、サンセットバーの前のビーチでコースディナーをいただきました。真っ暗な中、キャンドルの灯りを頼りにいただきました。

なぜか写真がないので、詳細は不明です。

レストラン編は続きます。

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2008年12月 8日 (月)

シュノーケリングトリップへ

ヴィラメンドゥのハウスリーフは、まだまだサンゴが回復していないので、ボートでシュノーケリングへ行くツアーに参加しましたyacht

深い海と浅い海の境目のところで、ボートから飛び込み、その棚に沿って各自泳いでいきます。

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このポイントはテーブルサンゴがた~くさん!!

ぐんぐん育っているという感じです!!

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お魚もいろいろいますpisces

20079_1008 この青い魚はテバスズメダイでしょうか?→

本当はもっと美しい色をしています・・・。

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←こんな群れもいました。

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時折、深い海のほうを見るけど、大物は現れず・・・。

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底が見えないくらい深い海。

シュノーケリングにも慣れたので、ライフジャケットがなくても怖くありませんscissors

とっても視力のいいボートクルーが船の上から見守ってくれてるし・・・happy01

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20079_1018 ボートの上から見ると、こんな感じ→

なんとなく、みんな固まって泳いでいます。

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ボートの上からは絶景が見渡せる。

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サンゴの林の向こうには細長い砂洲ができています。

キラキラ光ってまぶしいくらい。

残念ながら上陸はできませんでした。

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たくさんのサンゴを見て満足した後は、ボートの屋根に登って、日光浴をしながら360度の海を眺めて帰ってきました。

20079_1025

日焼けに注意flair

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2008年12月 7日 (日)

西のビーチで夕陽鑑賞

ヴィラメンドゥは東西に長い島です。
西の端には広い砂浜に長い砂洲が伸びていて、ビーチバーがあります。

ビールやカクテルを飲みながら夕焼けを眺める絶好のスポットです。

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ディナーの前に、砂洲をお散歩heart04

背景にはたくさんのゲストが集まっているのが写ってます。

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私たちも空いてる椅子に座って夕陽鑑賞です。

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見事な夕陽に感動sun

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夕陽が沈むと東の空に満月が昇ってきました。

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Image096_2 月光が海に反射して、幻想的な世界mist

東の空はもう真っ暗。

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日が落ちた後の夕焼けもロマンティック。

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刻々と変わる空の色を眺めて、幸せな時間を過ごします。

外国の人って後姿も絵になりますね~heart01

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さあ、私たちもレストランへ行きましょうrestaurant

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2008年12月 6日 (土)

東のビーチで日の出鑑賞

2007年のヴィラメンドゥでは、大きな島の東南側のお部屋でした。

お部屋から島の東端までは歩いて1~2分。早起きの私(南の島限定でsweat01)は、毎朝のように東の浜で朝日を見ていました。

ある日夫が早起きをしてくれて、一緒に朝日を見に出かけることができました。

20079_1050

朝日が顔を出しましたsun

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どんどん明るくなります。20079_1051

日の出ですshine

逆光なので、暗い写真になってますが・・・。

この一瞬が見たくて早起きするんです。

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もう一組見に来てるカップルがいました。

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携帯で写真を撮る夫の図(その向こうにカップル)

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波の音だけの静かな世界wave20079_1053

しばらくすると、お掃除のスタッフが働き始めました。

「グッ、モーニング」とごあいさつ。

彼は、浜に打ち上げられた魚を砂に埋めていました。オニダルマオコゼのようなグロテスクな大きな魚も打ち上げられていて驚きましたfish

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ビーチでは、やどかりや蟹が動き始めています。

例によって、夫が遊ぶ・・・(いじめる)pout

20079_1060 20079_1058

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さあ、今日は何をして遊ぼうかな~shoe

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2008年12月 2日 (火)

ジェットスキーで遊ぶ

バイク好きの夫が、1999年にグアムで初めて体験して以来、また乗りたいと言っていたジェットスキーがヴィラメンドゥにありました。

私だけダイビングで楽しんだので、乗って見せてもらいました。

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ライフジャケットを着て、説明を聞いて、エンジンスタートwave

注意事項は、海の色が濃い(深い)所を走ってね、見えない所まで行っちゃダメよ、というだけでかなり自由(でも、夫はよく聞いていなかったらしい・・・happy02

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結構スピード出てます!カッコいい!

20079_031 軽くジャンプもしてましたよ。

白い波しぶきがまぶしいshine

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遠くまで行ってしまったrun

楽しそう~happy01

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貸し出し所で待ってる間、私は他のゲストとおしゃべり。

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このおば様はカメラが壊れたから撮って~って言ったのに、メールアドレスを聞き忘れたので、送れませんでした。ごめんなさいsmile

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この鳥は用心深いはずなのに、近くまで寄ってきてじっとしました。えさでももらってるのかな?

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のんびりとした時間が過ぎていく・・・。

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おーい、そろそろ時間だよ~。

15分は、意外と長かったです。

満足したかな?

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さあ、お部屋でお昼寝でもしましょうかsleepy

20079_062

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2008年11月29日 (土)

アフターダイビング

一人でボートダイビングに行くと、行き帰りのボートがちょっと寂しいです。特に最後のダイビングが終わっての帰りのボートは名残惜しい気持ちが募ります。

ボートの上では、ドイツ人カップルや男同士のペア、それにずっと一緒だった父と息子ペアなど、それぞれに感想を言い合ったり、笑いあったりと楽しそう。

私は、ボーっと海を眺めていました。

すると、ドイツ人のお父さんが、「どうだった?」って聞いてくれて、「とってもきれいだったわ」とお話しすることができました。彼は、以前仕事で大阪に住んでいたことがあるそうで、家族も日本に遊びに来たことがあるのだそうです。日本はいいところだって言ってくれましたよ。

私が、明日帰るからこれが最後のダイビングなのと言いたくて、「This is my last dive.」と言ったら、「This is my last dive on this vacation.」と言うんだよって教えてくれたのが、とても印象に残っています。

そうよね、また、次の機会があるもんねshine

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床に寝てる人、日光浴の人。

船の上ではココナツのスライスが振舞われます。

お水は各自持参です。

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青い空に青い海、浅瀬は水色、ずっと眺めていても飽きませんnotes

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出発の前日夕方に、ダイビングセンターに精算に行きます。といっても、支払い金額を確認して伝票にサインをするだけです。(チップはここでチップ箱に入れます)

ゆかさんにおつまみの豆菓子を持っていったら、居合わせた人々に大人気でした。またまた、例のドイツ人ファミリーが来て、息子二人は日本のお菓子をおいしいおいしいとパクパク食べていました。

彼らにも明日帰るのよとあいさつできてよかったhappy01

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左がゆかさん、右の二人もダイビングスタッフ。

テーブルの上に豆菓子の袋。

私の顔にマスクの後が残っているのが年を感じさせます・・・bearing(拡大して見ないでくださいsign03

今日でダイビング編は終了です。

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2008年11月28日 (金)

一人でダイビング

チェックダイブで失敗して、自信喪失&がっかり・・・でしたが、せっかくモルディブへ来て落ち込んでばかりはいられないと、気を取り直し、一人でボートに乗ることを決心しましたscissors

まずは、初心者用のボートに挑戦。行き先は『ディグラ・アーチ』というポイントで、ガイドはモルディブ人のマジェディさん。大きいのや小さいのやたくさんの魚を見れて、ちゃんと安全停止もできて、やっぱりダイビングは素晴らしいと思いました。

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通常は2人一組のバディシステムで潜るのですが、初心者コースはみんなガイドさんと一緒に潜ります。同じレベルの人と一緒なのでより安心感があって良かったhappy01

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くまのみの正面顔。かわいい~。20079_1036

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2回目は『アリ・ティラ』、3回目は『クダ・ラ・ティラ』に行きました。前回アドバンスを取得していたので、3回目は上級コースに挑戦できました。

一緒に潜ってたドイツ人ファミリーのお父さん(上の男の子とバディを組んでました)が、「上級コースに行くのか?」と心配そうに聞いてきたので、「スキルはないけど資格は持ってるのよ」と言っておきました。だって、このポイントはモルディブでも有名なきれいなポイントだって聞いていたので行きたかったんですもの。

結構流れがあって、私の貧弱なフィンではなかなか進めずみんなで引き返したり、水深30m位のところでコントロールに手間取ってサンゴの上に落ちそうになったりしましたが、一面のお花畑のようなサンゴとキラキラ輝くたくさんのお魚を見ることができてとても幸せでした。

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終盤になって、ガイドのマジェディさんから、ドイツ人のお父さんと私の二人で浮上するようにと指示されて、マジェディさんは先に男の子と浮上してしまいました。あ~、フロート上げなくちゃいけないのね~と、内心ドキドキしましたが、お父さんが全部やってくれてほっとしましたcoldsweats01

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3回だけのダイビングでしたが、大満足でした。夫はボートまでお見送りに来てくれた後はお昼寝してみたい・・・感謝ですheart04

お見送りの図20079_1062

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まだ、続きます。

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2008年11月27日 (木)

まずはチェックダイブ

ヴィラメンドゥのダイビングサービスは「ユーロダイバーズ」が入っています。
2003年にヴィラメンドゥでダイビングのライセンスを取得したときは「ワーナーロウ」だったので、リピーター割引を期待していたのですが、残念gawk

でも、ラッキーなことに日本人インストラクターがいらっしゃいました。ゆかさんです。やっぱり日本語が通じるのは安心ですからね。

チェックダイブというのは、ダイビングのスキルを確認するためのものです。モルディブでは、どこのリゾートでも必ずログブックで経験を確認し、チェックダイブでスキルを確認した後に、ガイドが必要とか、どのボートに乗るかとか、ハウスリーフでセルフダイブができるかなどが決められます。

通常は、浅い海底でマスククリア、バディブリージング、レギュレーターリカバリーを行い、その後普通にハウスリーフをダイビングしながら中性浮力などをチェックするというコースなのですが、今回は違っていました。

浅場でマスククリアなどを行った後は、5メートル位の深さへ行ってバルーンを上げることになります。バルーンを上げたら、そのまま浮上して回収して終了です。

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ダイビングセンターで、ガイドのアリさん。

ボートダイブで優しく手を引いてくれましたheart

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私は、念のために日本から安~いバルーンを購入して持参していました。それは、口から息を吹き込むタイプのもので、浮上後お迎えの船が見えないときに使おうと思っていたのです。器材レンタルのときにバルーンと5メートルくらいある紐を貸してもらえるのですが、自分のを使いたかったので、紐だけ借りました。

ところが、これが大失敗happy02sign03

いざ、息を吹き込もうとしても入らないのです。あせって、タンクの空気を入れようとしたり、パニックになってしまいました。とうとう、モルディブ人のインストラクターに教えてもらって、すぐ浮上ということになりました。家で一度だけ練習していたのに使い方を忘れていたんですsweat01

私が悪戦苦闘している間に、バディの夫はウエイト(重り)が外れて急浮上していたし、一緒に潜ったもう一組の日本人カップルも同じような初心者でどんどん浮いていったりと、インストラクターは大変そうでした。

当然、楽しみにしていたハウスリーフを二人だけで潜るのは許可されず、ガイドとともにボートで行くポイントを潜るようにと言われてしまいました。

夫は急浮上という恐い思いをしたので、もうダイビングはしないと言います。ライセンスを取って、二人だけでハウスリーフを潜った楽しい思い出の地に来て、こんなことになるなんて・・・・。

悲しくて、悲しくて、真っ赤に沈む夕陽を一人、暗~い気持ちで眺めていたのを覚えていますweep

つづく・・・。

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2008年11月26日 (水)

お部屋はどこ?

今回は、事前のお部屋リクエストは行いませんでした。

といっても、旅行会社を通じて、前回泊まったお部屋の隣の一戸建てのお部屋を希望したところ、今回はスタンダードなので、デラックスには泊まれませんと言われていたのです。

広い島のどこになるのかなぁと、半ば期待しながら、案内の人についていくと・・・、前回とは反対の東の方に進んで行き、わりとフロントに近いお部屋に案内されました。・・・この、ドキドキ感も"いい"んですよね~。

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こんな通路を歩いていきます。

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今回は、1棟2室のお部屋です。お隣は途中から外国のカップルが来られて、静かな夜は結構声が聞こえてきましたsweat01

肝心のロケーションは、南向き、ビーチ狭し、部屋から海はほとんど見えず、という感じでしたが、目の前にビーチベッドが置いてあったし、灌木の隙間から海も見えたので、ノープロブレムでした。

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お部屋の前のせま~いビーチ。

でも、きれいでしょhappy01

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お部屋の中は、大きなベッドが真ん中にあるほかは、クローゼットと机、屋外にトイレと洗面所とシャワーでした。

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洗面所にブーゲンビリアが飾ってありましたtulip

屋外なので明るいけれど、アリんこや蚊が自由に行き来していますhappy02

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お部屋の窓からの眺め・・・海はほとんど見えず。

テラスにはテーブルと椅子セットがあって、ビールや読書に活用しました。

お部屋の写真がないので、今日はこの辺で・・・。


(実は、酔っ払ってま~すbottle

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2008年11月25日 (火)

ヴィラメンドゥに到着

水上飛行機はアリ環礁の最南端近くのリゾート「ホワイトサンズ」(現在は「ディーヴァ」)に着水しました。浅瀬に伸びた桟橋に接岸して日本人のカップルを降ろし、再び飛び立ちます。

ここの浅瀬で子供のマンタ(モブラっていうらしい)を見ることができました。迷子かな?(一瞬だったので、写真は間に合いませんでしたcamera

その後、北上して、ヴィラメンドゥ沖のいかだに降ります。お隣の「ランヴェリ」へ行く日本人女性2人組とともに、お迎えのボートを待ちます。
空は厚い雲に覆われていますが、幸い雨は落ちてこなかったので良かったです。このいかだの上でスコールに襲われたらどうなるんでしょう???恐いですね~。

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飛行機の向こうに「ヴィラメンドゥ」の島が見えてます。

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「ランヴェリ」のボートに続いて、「ヴィラメンドゥ」のボートもやってきました。入れ替わりに帰国するゲストが乗っています。

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遠くに大きなスコールの雲がありますね~。

そのうち、雨が降ってくるのでしょうね。

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日本を出てから、まる1日でようやく「ヴィラメンドゥ」に上陸できました。歓迎の首飾りをかけてもらい、レセプションでチェックインです。

ウエルカムドリンクはココナツジュース。あ~、懐かしい味(冷えてるので美味しい・・・でも、全部は飲みきれませんcoldsweats01

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いよいよ楽園生活の始まりです。

はやく裸足になりたいfoot

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2008年11月20日 (木)

ナサンドラパレスホテル

マーレ空港に到着すると、入国審査、スーツケースのピックアップ、税関の手荷物検査を通って空港の外に出ます。日本人の女性の現地係員が迎えてくれました。
時刻は現地時間で22時過ぎ、日本時間で午前2時、眠いですsad

空港島から近いリゾートだったら、お迎えのボートですぐにリゾートにチェックインすることができるのですが、私たちが行くリゾートは、翌朝の水上飛行機で移動になります。水上飛行機は日没後は飛べないからです。

そこで、いわゆる前泊をすることになります。空港の島にはホテルが1軒あるのですが、今回は満室で取れませんでしたweep
そうなると、船で渡った首都の島のホテルに泊まるしかありません。眠い身体とスーツケースを引きずってボートに乗りますship。ちゃんと現地係員が引率してくれますが、荷物は自分で運びます。

しかし、この時、激しい雨が降ってきました。南国のスコールですから、すぐやみますが、バケツをひっくり返したようなすごい雨で、明日からのお天気が心配です。桟橋までの通路にも、ボートにも、屋根があるのであまりぬれずにすみましたよ。

幸いなことに、今回泊まる『ナサンドラパレスホテル』は、船着場の目の前でしたhappy01。ネオンがピカピカ光ってて、にぎやかな雰囲気です。

私たちのお部屋は2階でした。でも、エレベーターはないsign03
各自、眠い身体にむち打ってスーツケースを抱えて階段を昇ります。既に日本時間午前3時頃ではないでしょうか・・・。楽園までの道のりは遠い・・・。

あまりの眠たさにホテルの写真は一枚もありません。薄暗くて狭いホテルだったという印象が残っています。シャワーを浴びて、即、就寝でした。

翌朝のお迎えは、文字どおり早朝impact。私たちの乗る水上飛行機は日の出とともに出発するようです。まだ薄暗いレストランには、パンとジュースと果物しかありませんでしたannoy。まあ、モルディブですからsweat01

約束の時間にロビーで待っていると、旅行会社の係員が迎えに来てくれて、また、ボートで空港島へ渡ります。曇り空の下、いよいよ、水上飛行機に乗って、リゾートへ出発ですpisces

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2008年11月18日 (火)

チャンギ空港って広い!

初めて乗るシンガポール航空の飛行機は噂どおり立派でした。

座席の前に付いているモニターではオンデマンドで映画を見ることができて、食事のときは一時停止もできるんです。これは便利でしたよ。座席も食事や飲み物、サービスもスリランカ航空よりいい感じnotes

しかし、選んだ映画が悪かったdown国分太一くんの『しゃべれどもしゃべれども』を観たのですが、つまらなかった~~~。悔しいから、ハリウッド映画の日本語字幕つきをお口直しに観ました。(タイトルは忘れたけど、楽しめました!)

そうこうするうちに約7時間でシンガポールに到着です。乗り継ぎ時間は約2時間半。チャンギ空港を探索します。

まずは、外の空気を吸うためにテラスに行きました。

20079_003 ひまわり畑になっていて、ベンチがあって、タバコを吸う人たちの楽園になってました。

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事前にネットで調べた情報では、無料のマッサージチェアがあると思って探したのですが、見つけられませんでした。でも、たくさんの高級ブティックや飲食店、無料の映画館や、インターネット、鯉のいる池や、ランの花園などがあって、広い空港を歩きまわって遊びました。

Photo

さすが、本場のランの花は美しかったbud

ちょっとぼけててすみませんsweat02

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お買い物は帰りにしようと下見だけして、ファーストフード店でコーヒーを飲んで休憩しました。(味は・・・。)いろんな国の旅人を眺めながら、お茶を飲むのは楽しかったです。次回はもっと調べていかなくっちゃ。

あっという間に搭乗時間になりました。表示も分かりやすくてよいのですが、何しろ広いので、歩く距離が長い!!疲れました。

さあ、いよいよ、モルディブに向けて出発ですhappy01

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2008年11月17日 (月)

初めての成田第一ターミナル

2007年の9月22日(土)、7度目のモルディブへ出発です。

今回は予算縮小のため、初めてシンガポール航空で行きます。シンガポール航空は出発24時間前からインターネットでチェックインできて、画面上で座席変更もできます。11時30分発の飛行機なので、24時間前というと仕事中。なので、20日の夜に家のパソコンでチェックインしました。座席は非常口前の席は取れなかったけれど、窓側なのでOK。

成田へはいつものように前日夜に車で到着し、ホテルに車を預けて送迎バスで第一ターミナルへ向かいます。シンガポール航空のカウンターは長蛇の列でしたが、インターネットでチェックインを済ませていると別のカウンターに案内されて、並ばずにさっさとチェックインできました。ちょっと得した気分scissors

荷物を預けた後は、空港をブラブラ。スリランカ航空は第2ターミナルなので、第1ターミナルは初利用です。ユニクロやマクドナルドがあって、びっくりしました。

夫はいつも空港の本屋さんで『F1速報』やサッカーなどの雑誌を購入します。がっ、エッチな本はモルディブには持ち込めませんのであしからず・・・sweat01

我が家は、以前、職場の回覧でUFJのゴールドカードを作ることができたので、夫婦で持っています。これには、無料で海外旅行保険が付いているのと、無料で空港ラウンジが使えるというメリットがあるのです。

ただなら使わなきゃ!ということで、ラウンジに行ってみました。入り口でカードと搭乗券を見せます。飲み物や軽食、パソコンなどが置いてあって、静かなお部屋でした。広くはないけれど人が少なくて、ゆったりできましたよ。

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2008年11月14日 (金)

2007年のモルディブは記念旅行!

実は、2007年にはモルディブへ行く予定ではありませんでした。2007年だけでなく、しばらくは行けないだろうなぁと思っていました。

実は、私は20年以上勤めた仕事を2007年3月で退職したのです。4月からはパートで働くことになったのですが、収入は激減dollardollar
これまでのように毎年1回モルディブへ行くことはできなくなると覚悟していました。

しかし、夏休みが近づいたある日、夫が一言、「退職記念でモルディブへ行こうか!!」とささやきました。この一言を私が聞き逃すはずはありません。早速、いつもの旅行会社にメールを出して、さっさと決めてしまったという訳です。

日程は、9月22日から8日間。

リゾートは、アンガガ、フィリティヨ、リーティ、ヴィラメンドゥ、パームビーチを希望して、取れたのはフィリティヨとヴィラメンドゥだったので、料金の安さとリピーターの気分を味わいたいと思い、2003年に行ったヴィラメンドゥに決めました。

航空会社は、料金の安さでシンガポール航空にしました。これまでの6回はすべてスリランカ航空だったのですが、直行便の魅力か、料金が高くなってしまったようです。でも、シンガポール航空のほうがサービスが良く、映画もオンデマンドで見られて、乗り換えのチャンギ空港も広くてきれいで楽しめたので良かったです。

手配を始めたのが7月下旬で、その時点では帰りの飛行機がキャンセル待ちでしたairplane ようやく取れたのは、出発2週間前の9月10日。ハラハラしました。

今年も同じように帰りの飛行機がとれていませんが、きっと、神様が見守っていてくださると信じていますheart04 

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